戦隊 兄と妹、ときどき仮面ライダー
戦隊など、育児と仮面ライダーを楽しむブログです。

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ハリケンジャーVシネマで復活!

エイプリルフールの嘘なんじゃなかろーか・・・といまだに半信半疑ですが(^_^;)

以下抜粋。
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2002年2月から2003年2月まで放送されたスーパー戦隊シリーズ第26作「忍風戦隊ハリケンジャー」(テレビ朝日系)が、放送終了10周年の節目となる今年、完全オリジナル新作のVシネマという形で復活することがわかった。公式サイトもすでに立ち上がっており、予告やキャストの同窓会動画も公開されている。

当時のキャストが勢揃いして制作されるのは、45分(予定)の完全新作「忍風戦隊ハリケンジャー 10YEARS AFTER」。8月9日にDVD(4,725円/税込み)、Blu-ray(5,775円/同)のほか、特典が付いたスペシャルBlu-ray(10,290円/同)も初回生産限定で発売を予定している(※Amazon.co.jpでは予約もスタートしている)。

この発表を受け、俳優の塩谷瞬は公式ブログにエントリー「『忍風戦隊ハリケンジャー』ついに10年のときを経て蘇ります!」を更新。「ついに俺達のデビュー作品『忍風戦隊ハリケンジャー』10年振りに蘇ります! 10年前。また続編やりましょう!となにも疑わないちょっと天然な僕が発した嘘のような一言が…沢山の人の魂と情熱が刻まれた作品が…もう一度、命を吹き込みます。願いは必ず叶う。戦隊史上初の試みです」とファンに“復活”を報告している。

また、俳優の姜暢雄も公式ブログで「4月1日 嘘じゃないです。10年の沈黙を破り、『忍風戦隊ハリケンジャー』10年後の彼等の物語がVシネマで帰ってきます!」と喜びの報告。「色んな人達の力を借りて只のわがままがここまで実現しました!どんな10年後の話になるのか…まだ撮影してませんが、懐かしいロケ地にもいくので楽しみどす!何よりも皆とまた演れるのが楽しみ。わがままから始まったのでワガママに最後まで付き合って貰います!」と、こちらも大喜びだ。

そして、今回の“復活”に向けて精力的に当時のスタッフやメンバーに声をかけ、企画プロデュースにも名を連ねる女優の長澤奈央は「やっと、やっと発表出来たーー!!!私にとって原点とも言えるハリケンジャー。2002年の放送から今まで変わらずに応援してくれたファンの皆様。時が経つと変わる物もあるけど、変わらない物もあるんです。10年間思い続けた想いを、それに応えてくれた多くの人達の想いを、今ここに、この作品に全てを込めます」とブログで報告。

そして「10年間それぞれの歩んで来た道が今一つになります。仲間達と10年間の成長をぶつけ合いたい…一緒に戦いたい…クランクインまであと少し!!もうね、興奮してます。先ずは、皆さんにちゃんと発表出来る事がとても嬉しい!今日は4月1日エイプリルフールですが…嘘では無いですよ!!!!(笑)」と、文面からもその気持ちの高ぶりが伝わってくるほど、“復活”を心待ちにしているようだ。


☆イントロダクション

10年前に「邪悪なる意志(アレ)を倒したこと」によって新たなる「邪悪なもの」が生まれる――。 ハリケンジャーたちは10年の時を経て新たな「決断」「戦い」を迫られる!

☆スタッフ

エグゼグティブプロデューサー:日笠淳 塚田英明(東映)
プロデューサー:加藤和夫 中野剛(東映ビデオ)
アソシエイトプロデューサー:長澤奈央 山本康平
原作:八手三郎
監督:渡辺勝也
脚本:宮下隼一

☆キャスト(予定)

塩谷瞬、長澤奈央、山本康平、白川裕二郎、姜暢雄、高田聖子、西田健、山本梓、福澄美緒





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塩谷さんは昨年二股騒動で話題になったので、正直もう戦隊のイメージないんだけどな・・・(^_^;)
こどもたちのヒーローだった人がああいう形で話題の人になってほしくなかったな~~~

ハリケンジャーでまたイメージを回復できるといいですね。




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キョウリュウジャースタート!

明日からいよいよ新しい戦隊キョウリュウジャーが始まります!

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見どころ抜粋。
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「これまでの戦隊と大きく違うところは、等身大のヒーローと巨大な恐竜が対峙して戦う点です。恐竜に認められた者だけがキョウリュウジャーになれる、というところに子どもが燃えるのではないでしょうか。また変身の際にサンバを踊るのも見どころです。“カッコいい”と“おかしい”のギリギリの線を狙ってます」(東映プロデューサーの大森敬仁さん)

ところで、キョウリュウジャーのメンバーはレッド、ブラック、ブルー、グリーン、ピンクの5人。なんとイエローがいません!

「実はイエロー不在は初めてのことではなく、『ジャッカー電撃隊』(1977年)『バトルフィーバーJ』(1979年)、そして『電撃戦隊チェンジマン』以来、28年ぶりのことなんです。確かにイエローがいると派手なんですが、『キョウリュウジャー』には『恐竜に打ち勝つ』必要があるので、“メチャクチャ強い”。それを表現するため男性メンバーの比率を高めました。また、ここのところイエローを女の子が演じる戦隊が続いているので、男の子がイエローだと、子どもたちに『女っぽい』と受け取られるのではないかという危惧もあり避けました」

結果的に黄色をスーツの差し色に使えたため、ド派手な色遣いのヒーローが誕生したのだとも。では最後に、このキョウリュウジャーをR25世代が楽しむポイントは?

「ぜひブルーの有働ノブハルに注目ください。設定年齢が32歳で会話に『オヤジギャグ』をちょいちょい挟むキャラです。妹とも同居していて、自分がヒーローであることを隠しながら生活しているというアメコミヒーロー的な面白さもポイントです。また、オヤジといえばエンディングのダンス振り付けに『おやじダンサーズ』のパパイヤ鈴木さん、レッドの父親役に熱血俳優・山下真司さんを起用しています。さらに声優・千葉繁さん(※編注:アニメ『北斗の拳』予告編など)によるハイテンションなナレーションもお楽しみに」
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脚本が仮面ライダーWの三条陸さんらしいので、そこがものすごく楽しみ!
ゴーバスターズは小林靖子さんなのに結局最後までいまいち盛り上がれなかったので、脚本だけじゃないとも思うけど(^_^;)
ゴーバスターズはこないだゴーカイジャーとの映画を見てからけっこう好きになった。
リアルタイムでははまれなかったな~・・・面白かったようにも思うんだけど、はまれなかったのは何故なのだろ~??
ゴーカイジャーが面白かっただけに、序盤のがっかり感が大きくてそれをひきずってしまったんだろうか・・・。

キョウリュウジャーは面白くなりますように♪

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